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カリフォルニア 06

 

11月22日はサンクスギビング・デー(感謝祭)。

アメリカにやってきた移民たちが、その収穫に感謝し、現地人であるインディアンと初めて仲良く食事をしたことに由来するお祝いです。家族や友人を囲んで、ターキー(七面鳥)を戴くのが風習。

サンクスギビングのディナーにはどのワインを飲もうか、と楽しく考えをめぐらせているこの頃です。


【目次】

1:収穫期、真っ最中! といってもオリーブの話

2:ロス・オリボス

3:ウォーレン・ダトン氏に追悼

 


1:収穫期、真っ最中! といってもオリーブの話


■11月現在、ぶどうの収穫はカリフォルニアではほぼ終了しました。

ピッカー今年は8月下旬に始まった早めの収穫でしたが、9月の気温がずっと低めだったことから、一気に収穫! と思っていたワイナリーの人たちはゆっくりと中休みを取ることができたようです。収穫の裏方として活躍するメキシコ人のピッカー(ぶどうを摘む人)たち、メキシコに帰ったのでしょうか。

実は、ぶどうの次はオリーブの収穫というピッカーが最近増えてきました。

ナパ・ヴァレーのロバートモンダヴィ・ワイナリーに行かれた方も日本には沢山いらっしゃると思います。イタリア系ファミリーであるモンダヴィ家は、まるであのオークヴィルがイタリアを思わせるかのように、建物にもイタリアのミッション(伝道所)の雰囲気が漂っています。

ここでもう一つ印象に残るのが、オリーブの並木です。このワイナリーに限らず、カリフォルニアの古いワイナリーやぶどう園を訪ねると、必ずといっていいほど、オリーブの木が共存しているのに気づかれるでしょう。

 

■地中海性気候のカリフォルニアは、オリーブの産地でもあるんです

オリーブの実やオリーブオイルという存在が一般のアメリカ人の食卓に浸透していなく、むしろ安価なコーンオイルやピーナッツオイルが普及していたため、オリーブオイルは隠れた存在でした。しかし、ヘルシー志向の人たちが増え、イタリアや南仏のメディタレニアンフードにスポットが当てられるようになった90年代から、オリーブオイルはどんなスーパーでも棚に並ぶ時代となりました。

オリーブプレスアメリカでは、ギリシャ、スペイン、イタリアから輸入されている商品のほうが価格が安いためまだ人気がありますが、カリフォルニア産のオリーブオイルはブランド商品として、高級志向層に密かな人気を得ています。中には素敵なボトルにエッチングでラベルをデザインした1本50ドルもする高級ワイン並のオリーブオイルだってあるんですよ。

今回は、ソノマ・カウンティのグレンエレンという村にあるオリーブプレスを訪ねてきました。


■エクストラバージンオリーブオイル

エクストラバージンオリーブオイル1995年、13人のパートナー達が集まって創立されたオリーブプレスは、言ってみればオリーブオイル生産の共同組合みたいな場所です。そのパートナーにはシャローン・ワイングループ(シャローンやカーマネといったブランドを持つ会社)の会長フィル・ウッドワードさん、アイアンホース、ラザフォードヒル・ワイナリーの前オーナー、BRコーン・ワイナリーなど、ワイン生産者も仲間に入っています。

ここで絞るオリーブオイルは、エクストラバージンのみ。

マネージャーのデボラ・ロジャーズさんの説明によると、「エクストラ・ヴァージン」という等級でラベルに表示するには、

1. 酸度が1%以下であり

2. 熱処理なし、化学薬品を使わないこと

が義務付けられているそうです。つまり、エクストラヴァージンとは極めてナチュラルなオリーブオイルであるわけです。

 

■生産工程を見てきました

デボラ・ロジャーズさんデボラさんに、さっそく、オリーブプレスの生産工程を見せてもらいました。

まず、持ち込まれたオリーブは葉っぱや枝を取り除くためにホッパーに入れられます。よく見るとぶどうを収穫する箱と同じもの使ってます。

ぶどうの場合は、品種やクローンによって、もちろん区画ごとに分けて収穫しますが、よほど大規模な生産者でない限りは、現状では品種を混ぜることが多いそうです。


ベルトコンベアで実だけを選別して持ち上げると今度は洗浄です。水で綺麗に洗ったぶどうは「プレス」の作業にはいります。

ペースト状オリーブ昔は石で挽いて(潰して)いたことから「プレス」といわれますが、現代はクルクルと回転する刃がオリーブの実そのままを細かく砕き、しまいにはペースト状に変身。

1時間ほどこのペーストをかき混ぜていると分離したオイルが浮き上がってきます。

ペーストはホースを通して遠心分離機へと移されます。ここではオイルを含んだ液体と残りのカスに分けられます。

さて、ここからもうワンステップ。液体は別の遠心分離機で今度は水分とオイルに分けられます。ここでポトポトとでてくるオイルが絞りたてのエクストラヴァージン・オリーブオイルってわけです。

瓶詰め
オリーブプレスの素敵な売店1
オリーブプレスの素敵な売店2

オリーブプレスではフィルターに通すことなく、数ヶ月自然の沈殿を待ってから瓶詰めしています。ワインでいえばラッキング(澱引き)の作業ですね。

オリーブプレスには素敵な売店のスペースもあり、アメリカ全土から観光客が集まります。このグレンエレンという村はワインの産地でもありますが、作家のジャック・ロンドンが住んでいた土地でもあります。

売店には、オリーブやイタリアンクッキングに関する沢山の本、食器、リネン(もちろんオリーブがモチーフ)、オリーブオイルの石鹸までそろって、何となく南仏のイメージを彷彿させます。

これだけ手作りなオリーブオイルですから、もちろんお値段も張りますが、味わいも超一流。私も早速、ワインテイスティングならぬ、オリーブオイル・テイスティングをやってまいりました。


 

■オリーブオイルの色。気付かれたことありますか。

黄色からグリーンがかった色までさまざまです。酸化が大敵なオリーブオイル、黄色いから酸化が進んでいるのかと思いきや、そうじゃないようです。

カリフォルニアで広く栽培されているミッション種(ぶどうにもありましたね)というオリーブは晩熟なので実にも色がよく付き、ゴールドカラーのオイルはマイルドな味わいとなります。スペイン原産のマルカラーノ種とセビアーノ種をブレンドしたオイルは、色も香りももっと刈りたての青草のイメージ。

ですから、正式なテイスティングでは紺色がかったガラスのコップ、ちょうど日本のお猪口のような形の容器を使い、色の先入観でごまかされないようにします。手のひらで温めると香りが立ってきます。

テイスティングには3つのポイントに注意します。

1.香りのフルーティーさ

2.良い意味での苦味

3.スパイス的な刺激

ルニジアーナ私が最も気に入ったのは、オーガニック栽培のオリーブを絞ったルニジアーナLunigianaというオリーブオイル。1本20ドル(375ml)イタリア・トスカーナ原産の品種で、ちょっとグリーンなニュアンスにナッツを思わせる味わい、それにノドのあたりでペッパーな感じがあり、オリーブオイルにもこんなに表情があるのかと関心しました。だからお料理にも合わせて選べるんですね。

デボラさんから最後にメッセージをいただきました。

「オイルは直射日光を避け、涼しい場所に保管すれば2年ぐらいは大丈夫です。カリフォルニアにも本格的なオリーブオイルが生まれています。量ではなく質で勝負。ぜひお立ち寄りください」

とのことです。

The Olive Press

14301 Arnold Drive

Glen Ellen, CA 95442

Tel: 707−939−8900

http://www.theolivepress.com

 


2.ロス・オリボス


■ロズ・オリボス、オリーブの木の名の街

さて、オリーブ特集、まだまだ続きます。といってもこちらはスペイン語で「オリーブの木」という意味の街です。

カリフォルニア1800年代スペインの支配下にあったカリフォルニアには、このようにスペイン語がそのまま知名になったところが沢山あるんです。モントレー出身のノーベル賞作家、ジョン・スタインベックは、彼の有名な「エデンの東」という本の中でも同じような説明をしています。ロス・アンゼルス、サンタ・バーバラ、サン・フランシスコなんて、有名な都市だってそういわれてみるとほとんどスペイン語ですね。

ロス・オリボスは、サンタバーバラから車で154号線という風光明媚な道路を30分ほど北東に進むと到着です。都会からくるとなんとのんびりした田舎町、という印象を受けますが、ワインと食事を楽しむ観光客にとっては、洒落たカフェ(ロスオリボス・カフェ:地元ワインメーカーのお薦め!)やワインショップも誕生。

元俳優のフェス・パーカーって聞いたことありますか。1960年代に「ディーヴィー・クロケット」という歌を謳いながら、ラクーン(あらいぐま)の帽子をトレードマークに日本でもテレビで上映されたとか。

実はその彼は今、サンタバーバラでホテル業に転身しています。

フェスパーカー・インロス・オリボスにはフェスパーカー・インというスパのあるリゾートホテルをオープンしました。一泊300ドル前後ですが、ホテルの一角にある「ヴィンテージルーム」というレストランも明るい木漏れ日がやさしくテーブルにあたる雰囲気で、都会の雑踏をエスケープするカップルにはぴったりの場所です。

http://www.fessparker.com

実は、この一帯はぶどう栽培地区で見ますと、サンタイネズ・ヴァレーというアぺレーションにはいります。

サンタイネズ・ヴァレーの始まりは、このロス・オリボスのちょっと北にあるザカメサステーション・ロードとフォクセン・キャニオン・ロードでした。

すでにご存知のように、アメリカは1920年から1933年にかけて禁酒法という日本では考えられない法律がまかり通っていた時代があります。簡単に言えば、お酒(アルコール飲料)の生産と販売を禁止する法律です。一般的にアメリカのワイン産業を語る場合、禁酒法解除後に復興した時代を「近代ワイン産業」という言い回しをします。

サンタバーバラでの近代ワイン産業は、サンタバーバラ市街にあるサンタバーバラ・ワイナリーに続いて、このあたりのファイヤーストーンやザカメサ・ワイナリーがパイオニアとなりました。

今では、サンタイネズ・ヴァレーの気候や土壌の研究も進み、どの品種が一番適しているのかに焦点は絞られています。ローヌ系品種とソーヴィニヨン・ブラン種だといわれていますが、カリフォルニアではまだ成功例のないイタリア系品種にも期待が高まっています。

ロス・オリボス一帯は、メサと呼ばれる切り立った高台やうねりのある丘陵地が広がります。メサの断層面には砂や小石、そして太古の海に由来する貝殻が重なり合い、長年の風雨によって縦に削られ、まるで彫刻の芸術を見ているようです。一方、丘陵地になると粘土の含有率が増え、格好のぶどう畑となっています。

オハイ・ヴィンヤードはストルプマンというシングルヴィンーヤード(単一畑)のスタイリッシュなシラー1996年物を紹介し、サンタイネズ・ヴァレー産シラーに対する評価をぐっと高めました。

ストルプマン・ヴィンヤードは90年に開墾されたばかりの若いぶどう畑ですが、今のサンタイネズ・ヴァレーのポテンシャルが十分に試されている場所です。

ここでワインメーカーのサシ・モーアマン(本名は武蔵さん。お母さんが日本人です。納得!)さんに合うことが出来ました。彼は以前セネ・クア・ノン(シン・カ・ノンと呼ぶ人もいますが、前者が正確な呼び名だそうです)でワインを造っていた人で、イタリア人ワインコンサルタントであるアルベルト・アンティニーニさんの指導のもとに、サンジョヴェーゼ、ネッビオーロにも挑戦しています。

そういわれてみるとカリフォルニア産のネッビオーロ、あまり聞いたことないですよね。

それで、本題のオリーブの木。サンタイネズ・ミッションにも中庭にオリーヴの木がありました。きっとミッションの時代にはあちこちに植えられていたのでしょうね。

残念ながら街の名前に由来するほどロス・オリボスにはオリーブの木は見られません。しかし、ワイン産業の繁栄とともにオリーブ栽培に興味を持つ人たちは増えています。

ストルプマンの敷地にも小さなオリーブの木が、いつの日か、大きなオリーブ園となることを夢見て植えられていました。ぶどう畑では、水はけの悪い、ぶどう栽培に合わない土壌にこのようにオリーブを植えているそうです。

 

 


3.ウォーレン・ダトンさんに追悼


■ウォーレン・ダトンさん

芸能人でもないし政治家でもないし、日本の方にはピンとこない名前でしょうが、実はソノマ・カウンティのロシアンリヴァー地区に初めてピノ・ノワールを栽培したパイオニアの一人なのです。

もう少し専門的に言うと、ウォーレン・ダトンさんは、ロシアンリヴァー・ヴァレーAVA(栽培地区)の中でもさらに細分化された産地であるグリーンヴァレーというサブアぺレーションを中心に480ヘクタールの畑を所有しています。

ハロウィーンを間近に控えた10月25日、ウォーレン・ダトンさんは心臓発作が原因で他界されました。享年57歳。二人の息子さんたちも立派に家族経営するダトンランチのビジネスに関与し、ワイン産業で活躍されていますが、まだまだ活躍して欲しかったお歳です。

彼は、ソノマ・カウンティで古くから牧場や果樹園を経営するダトン家の4代目にあたり、今でこそワインカントリーとして有名なソノマ・カウンティですが、1964年、ダトンランチという農園にぶどうを植えました。

このあたり、それまでの農産物といえばホップやプルーン、そしてリンゴでした。最初の品種はフレンチ・コロンバードでガロ社に売っていたそうですよ。でも、気候が寒いので熟するのが遅く、なんとか早熟の品種はないものか、と考えた結果がシャルドネ。もちろん、80年代のカリフォルニアのシャルドネブームが起こるずっと前の話です。

「こんな寒いところにぶどうが育つはずがない」と周囲の人たちは首を傾げたようですが、彼が次にピノ・ノワールを植えました。

その30年間に何が起こったと思いますか。

ウォーレン・ダトンに続け! というので、ロシアンリヴァ・ヴァレーにはどんどんブルゴーニュ系の品種が植えられ、今や、カリフォルニアの銘産地としてしっかり認められるようになりました。

例えば、キスラー・シャルドネ・ダトンランチという畑名がつくワインは、カリフォルニア産シャルドネのシンボルとして知られています。

ダトンの畑には、スティーヴ・キスラーさんのために丁寧に栽培するシャルドネ老樹の区画があります。ダトンランチは、ランチRanchというだけあって、ワイナリーではなくぶどうや果樹を栽培する農家です。

また、ビジネスの一環として、最近ワイン産地でよく見かける業種になりましたが、ヴィンヤード・マネージメントも行います。

ヴィンヤード・マネージメントというのは、顧客のぶどう畑を植え付けから剪定や収穫に至るまで、その人たちに代わって畑の世話を一切行うビジネスです。ぶどう栽培がそれほど専門性を要する時代になったという証拠かもしれませんね。

ダトン・ランチのぶどうは、シングルヴィンヤード(単一畑の)ワインにならない限り、その名称こそ表には出ませんが、ロバートモンダヴィ、ガロ、セバスチャーニ、コーベルといった大手ワイナリーにも売られています。小規模でも畑へのこだわりを大切にするパッツ&ホール、ケークブレッド、キスラー、ルイス、ハートフォード・コート、ピーターマイケル、ラッツ・セラーズなど(まだまだ列挙すると40社近いワイナリー)とも契約栽培をしています。

しかも、錚々たるメンバーですよね。長男のスティーヴ・ダトンさんによると「これだけの栽培面積があっても、ワイナリーはウエィティングリスト、つまり空き待ちの状態でぶどうを欲しがってくれる」と聞いたことがあります。

ファーマー(農夫)として活躍されたウォーレン・ダトンさんの死は、地域社会にも大きなショックでした。彼はロシアンリヴァー・ヴァレーのワイナリーを含むぶどう栽培組合の会長、地元セバストポル・ロータリークラブの役員、サンタローザ・コミュニティーカレッジ(大学)の農学部育成信託(農学部の学生のための基金)会長など大役を務める一方、ぶどう栽培を学ぶ地元の高校生のためにダトンランチのトラクターや農具を提供するのみならず、自らがボランティアで指導にいったりと、いかに奉仕の精神に溢れる人物だったか、彼を知る人たちからの話は尽きません。

ウォーレンさんという人がいたからこそ、今日のロシアンリヴァー・ヴァレーがあるといっても過言ではないでしょう。私も何度かお会いしたことがありましたが、何事にも積極的で大海のように抱擁力のある人という印象が思い出されます。

労を惜しまず、人のために社会のために役立つことを楽しみながら生きたと言われるウォーレンさん。

ロシアンリヴァー地区だけではなく、ナパ・ヴァレーやソノマ・カウンティの多くのワイナリーの人たちからも悼まれています。でも、ウォーレンさんのスピリットは息子さんたちにしっかりと引き継がれていくことでしょう。

 


【あとがき】

今月はオリーブにフォーカスしてみました。ワインとオリーブの係わり合いって以外と深いものがあるんですね。

まだ、日本には輸入量の少ないカリフォルニア産オリーブオイル。ピュアな世界を満喫するアイテムになりそうです。

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