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収穫のラストスパート! カリフォルニア 05

 

ニューヨークのテロ事件で大きなショックを受けているアメリカです。

国民はキャンドルに火を灯し、車や建物に星条旗を掲げ、被害者の方々の冥福を祈っています。

 

【ニューヨークテロ事件の波紋】

多くの人々が亡くなられたという悲しみとショック、飛行機で遠距離を旅したくないという心理的な否定。人間として当然の反応かもしれません。

むしろ、予期せぬ事故は誰にでも降りかかってくるという実感が、今自分に与えられているものをより大切にしたいという気持ちにさせているのでしょうか。バブル的な経済に不安を持ち始めていたアメリカ人の多くは、今回のテロ事件で人生をもう一度考え直す、そんな空間を過ごしています。

あの悲惨なテロ事件後、大きな打撃を受けているのは、アメリカのワイン産業も例外ではありません。残り少なくなった夏のバケーションで活気に満ちた収穫を一目見ようと集まる観光客の波は去ってしまいました。予約も取れないほど込み合っていたレストランやツアー客で賑わうワイナリーはひっそりと静まり返り、収穫の活気だけが心を慰めてくれます。

カルトワイン、レアワインのオークションと踊らされていたついこの前までが今では嘘のようです。

9月の末には、延期されていたワイン・ドット・コム社の在庫処分オークションがナパで開かれました。インターネットで参加した人もいますが、実際に会場にかけつけた人の中には、お買い得商品を手に入れるのが目的でテロ事件以前に持っていたような購買意欲はない、という声を聞きました。

人々は、身近な人たち、家族や友人をもっと大切にし、自分の好きなワインを心通い合う仲間と飲む。そんな楽しみ方を選ぶ人が増え、ワインは特別な場合だけの飲み物ではなく、食卓で家族と分かち合う飲み物になることでしょう。

何だかワイン本来の存在の意味が人々に伝わる時かもしれませんね。


【目次】

1:収穫のラストスパート!

2:ドリップイリゲーション

3:ハーヴェストフェアー

4:フィネスとバランス

 


1:収穫のラストスパート!


■気になる2001年の収穫は……

平年より早めの8月に始まったカリフォルニアの収穫。今年は1997年を思わせるようなスピード収穫だと思っていたのもつかの間、9月はひんやりと涼しい気候となりました。

そう、9月末にはオレゴンから北カリフォルニアにかけては軽い雨も降って、英語で「Mother Nature」といいますが、母体となる自然がやはり支配しているんですね。

ワイナリーでは、どんどん運び込まれてくるぶどうをどのタンクに入れようかと、てんやわんや。タンクの数は限られていますから、収穫期に均等に間をおいて搬入されてくる場合はよいのですが、一度にやってくると困ったものです。

今年は、その9月の中休みがあって、当初の予想よりずっと収穫期が長引きました。

産地別にみると、サンタバーバラは平年並み。モントレーは8月の時点ですでに平年よりずっと遅れ気味。

ナパ・ヴァレー、ソノマ、メンドシーノは早めのスタートから長期戦に様子が変わり、中でもロシアン・リヴァー・ヴァレーは、シャルドネがなかなか成熟しないと、栽培家やワイナリーの人たちは遅れ気味の収穫を首を長ーくして待っていました。

いつもならナパ・ヴァレーで真っ先に収穫の始まるカーネロスも遅れ気味ペース。ここで何度も何度も遅れるという表現を使っていますが、これは良い意味にも悪い意味にもとれるんですよ。

良い意味:ぶどうの房が樹に下がっている期間、これをハングタイムと呼びます。このハングタイムが収穫の遅れによって長引き、風味の成熟につながる。このまま酸も残り、ぶどうがしっかりと風味をつけてくれれば生産者はニコニコ。

悪い意味:なんといっても、ワイナリーではピッカー(収穫の労働者)やトラックをいつでも出せる状態に手配して、いらいら待たされる。糖度があがり過ぎて酸が落ちてしまうことがある。枝の木質化が進み(青かった蔓もどんどん茶色く堅くなります)、ぶどうの粒にまで栄養が行き渡らなくなる。つまり完全に熟しないままに収穫をせまられる。雨が降り始めるとカビの問題が発生する。

ぶどう栽培って難しいんです。カリフォルニアは1990年代がずっとグッドヴィンテージでとても安定していたので、こういう神の悪戯に免疫がないのかもしれません。

この道何十年のベテラン醸造家に聞くと、1970年代の旱魃や霜害や収穫時期に雨の降った1980年代などを経験から考えれば普通のことだとか。それでも雨や雹の確率が高いヨーロッパに較べるとカリフォルニアは恵まれていますよね。

 

■「さあ、明日は収穫!」と決定をするのはワインメーカー。

収穫が近づくとサンプリングといってぶどうを畑の各所からアトランダムに集め、ジュースを搾ります。このジュースからは糖度(アメリカではブリックスという単位を使用)、pH(ペーハー)、酸度を測り、今ぶどうが化学的な数値でどのあたりなのかを把握。

でも、一番決め手になるのは、ワインメーカーの舌です。自分のご自宅で果物を育てたことがありますか。

日よけのネットイチゴでも柿でもなんでもいいんですが、(一番分かりやすいのはやはりベリー系のフルーツでしょうけど)熟れてきたなと思ったら、何段階かに分けて熟し方に注意して味わってみてください。もちろん、糖が上がってきて甘くなり、酸っぱみが少しずつまろやかになり、味に複雑さが増してきます。ぶどうも同じです。

ワインメーカーはぶどうの最適な成熟度を見分けるわけです。ぶどうの収穫でもうひとつ大切なのは、種の部分まで茶色く変色していることが決め手だそうです。


熟したぶどうは果肉が種から分離し、本当に瑞々しいジュースがつまっています。ちょっとタイミングを逃すと果皮にしわが入り脱水しているぶどうも出てきます。

「化学的なデータは指標に過ぎない。畑を知り尽くした上で自分の感触に頼るのがもっとも正しい方法だ」というのが今の常識です。

 

■私も収穫、手伝ってきましたよ

英語ではぶどうを破砕するという意味から、収穫してワイナリーで除梗や圧搾作業をすることを「クラッシュ」といいます。

とてもよい運動にはなるんですけどこの歳になると足腰痛い、痛い。

イエロージャケット日焼けの心配なんていうまでもありませんが、それよりもっとイヤなのはイエロージャケットという蜂。

本来肉食でもあると言われているこの蜂ですが、この時期になると甘いぶどうのジュースを求めてブンブンとたかってくるのです。ちょっとした拍子に触るとチクーッとやられて。

ワイナリーで働く人たちは一日に何回も刺されるので、蚊に刺されるような感覚で対処していますが、この蜂にアレルギーがある人は気をつけましょう。

ここまで書くと「収穫なんか見てるほうが楽かもね」と思っていらっしゃる方が多いでしょうね。でも、これが除梗機にかける今年最後の箱だという瞬間は、肉体が疲労しているだけにその充実感といったら言葉に尽くせません。後は、ゆっくりタンクで眠らせて、一時の静けさが漂います。

収穫が終わった畑では、水まきが始まります。これは脱水状態に近いぶどう木に水分を与えることによって、残った葉っぱの光合成を促し、今から冬眠にはいる木に十分な栄養を蓄積させるためです。

収穫期は活気に満ち、生命の力強ささえ感じさせてくれますが、パンプキンのオレンジ色がまぶしい秋の風景に衣替えすると、裸になったぶどう樹にお疲れさまと言いたくなるこの頃です。

 


2:ドリップイリゲーション


■ドリップイリゲーション?

ワインの話で耳にする言葉に「ドリップイリゲーション」というのがあります。ドリップとはしたたるという意で、イリゲーションとは灌漑のことです。

細ーいチューブを通して、水はぶどう木の根元にポタポタと落ちていきます。このチューブを通して1時間に与える量というのは畑の環境次第で、土質、気候(乾燥度)、時期、品種と台木の種類によって異なります。

ドリップイリゲーションコンピュータというと大げさに聞こえますが、水圧を調節する機器につなぐことで、水は自動的に決まった量だけ決まった時間に放出されます。出水口にはさらに水量を微調整できるディスクがつけられるなど、かなり綿密な計算のもとに行われているですね。

ドリップイリゲーションは限られた水を必要な量だけ有効に使うことができ、ぶどう栽培以外でも、一般の家庭菜園でもアメリカでは広く使われています。撒く水のなかに肥料を溶かして入れたりできるのも便利ですよね。

今や、どこでも見られるようになったドリップイリゲーションですが、一つの大きな問題は、水に溶けている成分が固まって目詰まりを起こすことだそうです。

単に水といっても、使う前にちゃんとフィルターにかけているんです。そういえば、畑の一角でホースが抜けて水がどんどん溢れている場面を目撃したこともあります。畑のマネージャーが飛んできましたよ(笑)。

ホースここが詰まります

もともとイスラエルで開発されたアイディアだと聞いていますが、ニューワールドではこのドリップイリゲーションの普及によって、今まで栽培が不可能と思われていた地域でもぶどう栽培が広まり、新しい産地の誕生にもつながりました。

ぶどうの生育期が乾期にあたるアメリカ西海岸では、水は宝です。カリフォルニアならモントレー、パソロブレスの東部、ワシントンならコロンビア・ヴァレーを中心とした州東部は、砂漠のように砂の多いところでも、運河や貯水池を作り立派にぶどうが栽培されているんです。

自然の法則には反するかもしれませんが、灌漑水の利用によって、必要な時に必要な量だけ施水を行う方法が、ぶどうの健康状態をぐっと改善してきました。

 

■旧道派もいるんです

ただし一方では、自然の雨水に頼って、灌漑は行わないと主張する旧道派もいます。

ホースのないボー・フレールの畑 オレゴンでピノ・ノワールを生産するボー・フレールというワイナリーでは、ドライファーム(灌漑を行わずに自然の雨水にたよる方法)で栽培しています。

畑の作業にも全面的に関与するボー・フレールのワインメーカー、マイケル・エッツェルさんから「それもヴィンテージの表現の一つなんだ」と聞いたことがあります。

「ぶどう木はちょっと大変な思いをするかもしれないけど、雨の降らなかった年だからこそ、こんな味わいのワインが生まれたんだよ」と。

これも、夏場の雨に縁のないカリフォル二アでは、特に若い樹には酷です。根が伸びきれずに枯れてしまうことさえあります。

カリフォルニアで見かけるのは、樹が若いときにだけ水をあげて、一旦、根のシステムが確立すると灌漑を辞めるケースです。しかし、マイケルの発想にも一理ありそうな気がしますね。

 


3:ソノマカウンティ・ハーヴェストフェア


■ソノマのピノ・ノワールに注目?

私の住む地元、ソノマ・カウンティでは毎年10月の頭にハーヴェストフェアという催し物があります。フェアといってもデパートの何とかフェアとは全く異なります。

サンタローザ市内にある大きな会場では、収穫されたばかりの地元の農産物、工芸品などが展示され、商品が売買されるというより、展示会のような雰囲気です。

なかでもこのフェアで有名なのは、ソノマ・カウンティ産のワイン。

このフェアの直前には、アメリカ全土から集まるワインのプロ(バイヤー、小売店主、ライター等)20人が2日半をかけてブラインド試飲によるワインコンペティション(コンクール)を行います。

今年は、史上最高の769のワイン(ブランド数にして121)が出展されました。

この企画を担当する人に聞いてみたところ、今年の出展にはピノ・ノワールがとても多かったとのこと。ソノマ・カウンティでは、ロシアン・リヴァー・ヴァレーでピノ・ノワールやシャルドネが、しかも高品質を目指して栽培されたすばらしいぶどうがどんどん誕生していますから、とても楽しみです。

今までのハーヴェストフェアではジンファンデルの出展数が多かったのに比べて、ピノ・ノワールに重点が移ってきたのは注目すべき現象です。

日本の市場にも今年のハーヴェストフェアで入賞したワインが出回るはずです。

ちなみに昨年のスィープステークス(最高賞)は、

●ハナ・ワイナリーHanna Winery 1999

ロシアンリヴァー・ヴァレー・ソーヴィニヨン・ブラン

●ハートフォードコート・ワイナリーHartford Court Winery 1998

ジンファンデル・ファヌーキ・ヴィンヤード

 

でした。今年の分はホカホカの速報ですから、ワインが日本に届くまでしばらく待ってくださいね。

 

■今年のスィープステークス(最高賞)

白ワイン:

●ハートフォードコート・ワイナリーHartford Court Winery 1999

ローラズ・ヴィンヤード・シャルドネ

赤ワイン:

●ロドニーストロング・ヴィンヤーズRodney Strong Vineyards 1997

シメトリー・アレキサンダー・ヴァレー

 

このコンペティションは各賞に一つづつ枠を設けるのではなく、クオリティがその賞に匹敵するワイン選んでいきます。

今年はゴールド(金賞)が51、シルバー(銀賞)が167、ブロンズ(銅賞)が222のワインに与えられました。

今年最も、金賞を多くとったワイナリーはガイザーピーク・ワイナリーGeyser Peak Winery (4個)、続いてベンジガー・ファミリーBenziger が所有するイマジェリー・エステート・ワイナリーImagery Estate Winery(3個)でした。

ハートフォードコート・ワイナリー、2年連続の最高賞となりましたね。

このワイナリーはロシアンリヴァー・ヴァレーにある小さなワイナリーで、ピノ・ノワールとシャルドネ、そして少量のジンファンデルを生産しています。とても生産量が少ないので日本市場にまで充分な量のワインは出回りませんが、もし、どこかで見かけるようなことがあれば、ぜひ一度は試されることをお奨めします。

 


4:フィネスとバランス


■ブラボー!

アルコール度15%のピノ・ノワールって飲んだことありますか。まず、香りと味わい豊か。ワインの初心者にもブラックチェリー、シナモンなどのスパイス、そして樽の感じが「ああ、なるほど」と言わせるくらいはっきりと分かります。そして、そのパワフルさと同じくらい印象的なのが“甘み”です。

私はプレス(報道)の仕事を通して、すばらしいワインライターの皆さんと同席させていただくことがあります。彼らは名前だけは雑誌で知られていますが、顔写真が出ることは少なく、実際に会ってみるととてもフレンドリーでワイン好きで、しかも控えめな態度の人が多いのです。

スティーヴ・ハイモフさんもその一人。

普段はおとなしい口調ですが、ペンを握ると(うーん、今は「キーボードを叩くと」になるのかな?)自分の意見をスパッと投げかける、勇敢なライターです。

その彼が7月号のワイン・エンスジアストにこんなコラムを書いていました。“キャンディに包まれたカリフォルニアワインの真実”という題です。私の注釈も入っていますが簡単に彼の主張をお伝えすると、

「カリフォルニアのワインは1980年代に起こった残糖のあるシャルドネブームを契機に、甘みに対する感覚が本来のワインにあるべきものからずれてきた。デザートワインでもないのにソーヴィニヨン・ブランも甘くなり、ましてやヴィオニエなんてキャンディバーのようだ。

赤ワインまでもが甘みを(個人差はあれ)感じるようになった。

もちろん、生産者は意図的に糖分を残しているわけではなく、甘みを感じるということはぶどうの成熟度、果実味が高いということ。完全なぶどうの成熟を待たんがばかりに、高い糖度のぶどうを収穫し発酵させ、必然的にアルコール度も高くなる。ビッグでフルーティで甘いワインは、みんな同じ味がする。

これをワインのインターナショナライゼーションと呼ぶ。

つまり、土地の個性を失い、世界のどこで造っても同じ味わいのワインに仕上がってしまうことだ。造る人も飲む人もワイン本来の個性、テロワールを大切にしてこの風潮を取り除いていこうではないか」

と訴えています。

ブラボー! と私はつい叫びたくなりました。パワーだけのワインの問題は、1杯目はおいしいけど、食事に合わないことです。しかも概して高価。ワインだけが主役になってしまって立場が逆転していると思いませんか。

今、カリフォルニアの生産者はフィネスとバランスに気づき始めています。新樽の使い方に注意を払い、長期の瓶熟成を考慮した上で、タンニンや酸のバランスを追求する生産者。自分のスタイルを追及する生産者。

畑に問いかけ、ぶどうに問いかけ、その声をそのままワインとして創り上げるデリケートな神経を持ち合わせる生産者がいることを忘れないでください。アルコールと糖をコントロールしながら、カリフォルニアではそんな意味でのルネッサンスの足音が聞こえてくるようです。

 


【あとがき】

自分のお気に入りのコスチュームに身を隠し、“Trick or treat?”(トリック・オア・トリート)と子供たちが一軒一軒を訪ねまわるハロウィーンがやってきます。片手に下げている大きな袋は、もらったお菓子を入れるため。

子供にはスリルと楽しさいっぱいのこの夜ですが、大人だって負けちゃいません。

見せかけの蜘蛛の巣を家中に飾り付け、怖ーいお化け屋敷みたいな音楽をBGMに流したり。魔女に仮装したおばあさんやフランケンシュタインなんて、本物? と思っちゃうぐらい手が込んでるんですよ。

テロ事件に戦争騒ぎ、それに不況と国民が不安を抱いているアメリカ。

心からハロウィーンを楽しめるような平安の日が早く戻ってきますように。

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