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ビブリオテークimg ホレーショ・ネルソン提督img

 

■ホレーショ・ネルソン提督

皆さん! ソムリエ・ビブリオテークにようこそ!

このビブリオテークでは毎回、歴史上に登場した人物や出来事を通してワインに魅せられていくページです。このコーナーの司会・進行役は、ワタクシ「イトウケンジ2号」が努めさせていただきますので、最後まで見てってチョーダイナー。

さてさて、第9回目のお客様は、イギリスの方で、ホレーショ・ネルソン提督(1758-1805)であります! ハリキッテいってみよう!

 

ケンジ2号:
「では改めてご紹介いたします! イギリス海軍のネルソン提督のご登場です」

ネルソン:
「現代の諸君! 私がネルソン提督だ。よろしく!」

ケンジ2号:
「いやーいでたちが凄いですね。もう、歴戦の勇士そのものです! ハイ。提督は、その右腕と目はどうされたのですか?」

ネルソン:
「決まってるだろう。戦いにおいて名誉の負傷で失ったのだよ……。命を取りとめる事が出来ただけ幸いだよ」

ケンジ2号:
「そそそ、そうですか。ところで提督、イギリス海軍は主にどんなお酒を海軍ご用達にしていたのですか?」

ネルソン:
「うーん、それは各階級によって支給される酒が決まっていたな。私のような将官クラスは、どんな酒でもO.K.だが、下級クラスはジンやラム等のハードスピリッツで、上級クラスにならないとワインは飲めなかったのだ」

ケンジ2号:
「たしかに、イギリス海軍ご用達のジンやラムがいくつか紹介されていますよ!」

ネルソン:
「ところで、ケンジ2号クン! 私の武勇伝は聞きたくないのかね? それとも、興味ないとか?」

ケンジ2号:
「いえいえ、そんなことある訳無いじゃないですかー。興味あることはあるのですけれど、どこからご質問していいのか見当が付かず、それで、頼りになる助っ人を只今よりご紹介いたしますのでご安心を! 1号。1号、早く来てくれー!」

ケンジ1号:
「はじめまして提督。お会いできて光栄です。提督は1789年以降、フランスを中心に大革命の嵐が吹き荒れ、近隣諸国の王侯貴族たちが自国でも革命が起きるのではないかと恐れおののいているとき、どう思われてらっしゃったのですか?」

ネルソン:
「うーん、やはりこのフランス革命政府の軍隊を大敗させなければ、我が大英帝国はもとより、ヨーロッパ諸国の封建国家そのもが覆されてしまうという懸念をいだいていたな。『なんとしてでも阻止しなければ』という結論に達し、これを死守する覚悟を決めたわけだ」

ケンジ1号:
「そこでフランスに一人の英雄が現れる訳ですね」

ネルソン:
「なにィ! 英雄だと? 彼は我々にとっては脅威の人物であり、彼の野望をなんとしてでも阻止して勝利しなければならないのだよ! あのナポレオン・ボナパルトだけには!」

ケンジ1号:
「ナポレオンは、1795年10月5日にフランス国内でヴァンデミエール13日事件によって王党派の鎮圧に成功し、国内軍最高司令官に就任。翌年イタリア遠征軍司令官に任命され、オーストリア軍との3度にわたる戦いで勝利。オーストリアと停戦条約を締結させ、1798年5月にエジプト遠征に出発。そして同年7月、ピラミッドの戦いで大勝し、カイロ入城、と。 そして、提督にとっては忘れられない『8月1日』になるわけですよね」

ネルソン:
「そうなんだよ! あのナポレオン率いるエジプト遠征軍がエジプトに上陸している間、フランス艦隊もエジプトのアブキール湾に停泊して待機しているところを私が指揮するイギリス地中海艦隊が攻撃し、フランス艦隊を壊滅させ、ナポレオンとその遠征軍を約1年間エジプトに封じ込めることに成功したのだ。素晴らしい勝利だったよ!」

ケンジ1号:
「それはよかった! それ以前の1794年、提督がイギリス海軍准将のとき、戦隊を指揮してナポレオンの故郷であるコルシカ島を占領して勝利してますし、さらに1797年サン・ビゼンテ岬での対スペイン艦隊との戦いでも勝利し、その功績で少将に昇格しておりますよね」

ネルソン:
「よく勉強しておるな、ケンジ1号。それに1801年にはデンマークのコペンハーゲンにも艦砲射撃を加えておるしな」

ケンジ2号:
「うーん、『さすが!』の一言だね」

ケンジ1号:
「そしてナポレオンは1799年8月にエジプトを脱出。フランスに帰国したあと11月9日、ブリュメール18日のクーデターが起こり、12月にナポレオンが第1執政に就任。翌年、第2次イタリア遠征を敢行。そしてオーストリア軍とマレンゴの戦いで勝利。その後オーストリアとの和平締結。続いてカトリック教会との和平、及び、イギリスとの和平をも予備協定の調印もさせたのですよ」

ネルソン:
「イギリスとの和平? ハッ、ハッハッハッハー! 確かに予備協定は調印したが私が1801年8月5日にブロニュ港を攻撃したことで、ナポレオンが和平交渉を中断するとへそを曲げたからな」

ケンジ1号:
「でも提督、この戦いではフランス艦隊に撃退されたんですよね」

ネルソン:
「えーい、うるさい! 私だって負けることもある!」

ケンジ1号:
「ええ、確かに。あのナポレオンでさえも局地戦では戦況を把握できず敗退してたりしますよね。最終的には勝利していますけれど、かなり辛勝というケースが多々ありますよ。だから提督もそうカッカしないで」

ネルソン:
「む。それもそうだな」

ケンジ1号:
「で、あの提督の名を歴史に残した、あのトラファルガー海戦はどうだったのですか?」

ネルソン:
「まず1804年当時、私はイギリス地中海艦隊司令長官として指揮しておった。敵対するフランス艦隊とそれに協力するスペインの艦隊を封じ込めるために、彼らが停泊している港の沖合いで待ちうけ、敵が出てきたところを叩くという作戦をしいたわけだ。が、これがいっこうに戦果を上げなかったのだよ」

ケンジ1号:
「実はナポレオンが密かにイギリス侵攻計画を画策していたみたいですね。その上陸侵攻作戦を成功させるために、フランス共和国海軍少将のピエール・ド・シャルル・ヴィルヌ−ヴ(1763-1806)に命令を出し、1805年3月30日にトゥロン艦隊と共に出帆。途中、スペイン艦隊と合流させ西インドのアンティユ諸島に向け航路を取らすことで、ナポレオンは、イギリス艦隊を欺き、ドーバー海峡から遠くに誘い出すつもりだったみたいですね。 もしこの策略が成功すれば、ヴィルヌ−ヴは迅速にフランスに戻り、6月1日からガントム提督率いるブレスト艦隊がドーバー海峡の制海権を握るのを支援することになっていたみたいですね。そのときイギリス上陸侵攻作戦が開始される作戦だったみたいですよ。そして予定通り3月30日にヴィルヌ−ヴの艦隊はトゥロン港を出港したことになっています」

ケンジ2号:
「その作戦は、成功したの?」

ネルソン:
「成功させるわけがないだろう! 2号は、黙っていろ!」

ケンジ2号:
「ハイ! わかりました提督! この人、真剣だよ。おーコワ」

ネルソン:
「当たり前だ! しかし私も最初は、ヴィルヌ−ヴの艦隊はエジプトへの航行だと思っていたのだが、スペインのカディス港でスペイン艦隊と合流したのだ。私もさっそくジブラルタルに向けて出帆したのだ」

ケンジ2号:
「でも、この時点でも提督はこの陽動作戦に騙されていたんですよね」

ネルソン:
「先程からウルサイ奴だなー、2号は! それで、5月11日にはフランス艦隊を追跡して我々の艦隊もアンティユ諸島に向かったのだよ!」

ケンジ2号:
「また、騙されてアンティユ諸島に向かっちゃうんだもんナー」

ケンジ1号:
「いいじゃないかよ2号。今と違ってレーダーもなければ軍事衛星も無い時代でここまで情報を集めて追跡できればたいしたものだよ!」

ネルソン:
「オイ、なんか同情されてるか馬鹿にされてるのかよくわからんが二人共もう少し黙ってろ。そうしているうちに6月4日、我艦隊は無事アンティユ諸島に到着したが、肝心のヴィルヌ−ヴのフランス艦隊を発見できずにいたんだ」

ケンジ1号:
「で、その頃ナポレオンはイギリス上陸する日程を8月10日から8月18日の間に行おうとしていたんだよ! さらに、ブレスト港にいるガントム艦隊とヴィルヌ−ヴ艦隊も合流させるのも7月30日から8月10日までに行うように計画されたみたいだったよ」

ネルソン:
「ただし、ヴィルヌ−ヴもアンティユ諸島で作戦展開中のミシエシ艦隊と合流できないままヨーロッパに向けて戻っていかざるをえなかったみたいだな。それを、また我々も追跡してジブラルタルに向け出帆したわけだ」

ケンジ1号:
「ヴィルヌ−ヴは、ミシエシ艦隊と合流は出来なかったもののヨーロッパに向かって順調に作戦が進んでいるように見えたが、敵のカルダー艦隊と遭遇。戦闘になったがヴィルヌ−ヴは自軍の艦隊の艦数が多いにもかかわらず、この戦闘で2隻の戦列艦を失ってしまったのですよ、これが! それで、ヴィルヌ−ヴは退却せざるを得なくなったのです。そして彼は、ラ・コローニュに停泊し態勢を整えたのです」

ネルソン:
「思い知ったか! 我らがイギリス艦隊の強さを!」

ケンジ1号:
「確かにフランス革命によってフランス軍の将官クラスのほとんどが貴族であったため、処刑されたか他国に亡命してしまって、革命後のフランス軍(特に海軍)は、にわか仕込みの軍の組織でしかありませんでした。ヴィルヌ−ヴ自身も革命前は海軍大尉でしかなかったので采配を振るうには少し経験不足ぎみだったみたいですね。そういう風な感じですから、イギリス海軍のほうがはるかに士気が高く、経験豊でまた強かったことは歴然としていますね」

ネルソン:
「そ、そうか。しかし、油断は禁物だな」

ケンジ1号:
「さすが、提督。そしてヴィルヌ−ヴは予定通り8月11日、ブレストに向かった。ところがなぜか、イギリス艦隊が接近していると信じ、不安に思い急遽カディス港に向けて南に舵を取ったのです」

ネルソン:
「臆病風に吹かれおって、ヴィルヌ−ヴの腰抜けめ! もう、逃がさんぞ!」

ケンジ1号:
「ヴィルヌ−ヴは、カディス港に着いたが、イギリス海軍のコリンウッドの艦隊に入港を阻止される始末で、ほとんど、カディス港に逃げ込んだ形でやっと入港したみたいですね。そして合流するはずのブレスト率いるフランス艦隊もまた、ブレスト港を出港してすぐにイギリスのコーンウォリス艦隊と小競り合いの後に港に舞い戻ったみたいですね。 このことがナポレオンに報告され、ナポレオンは自分の立てたイギリス上陸作戦を断念せざるを得なくなる。ナポレオンはヴィルヌ−ヴに対して激怒したみたいですよ。そして上陸作戦に参加するために海岸線に宿営していた約20万人の兵士たちは方向転換し、ドイツに侵攻したのです」

ケンジ1号:
「9月に入りナポリ方面に展開中のグヴィオン・サン・シル軍を援護するために、カディスを撤退する命令がヴィルヌ−ヴに出されたみたいです」

ネルソン:
「我々もカディスに到着し、カディス港の面前で攻撃を命じたのだ。しかし効果は思ったほど良くなかったのだ。そして私は10月20日の夜、乗艦しているヴィクトリーで、将校たちを集め、ポートワインを飲みながら明日の作戦プランを披露したのだ。私は手が不自由なので、自分が飲んでいるグラスに入ったポートワインを指につけ、テーブルにさっと書いたのだよ」

ケンジ2号:
「へぇー、ポートワイン飲んでんだ。提督は」

ネルソン:
「美味いぞー、ポートワインは。私に知恵と勇気を与えてくれる酒だよ」

ケンジ2号:
「それで、どんな作戦を立てたの?」

ネルソン:
「よくぞ聞いて下さった! お代官様。それはカディス港を出帆したフランス・スペイン連合艦隊の船列に対し、我々イギリス艦隊はあらかじめ2列に分かれ、直角に襲いかかるという戦法なんだな、これが。敵の船列を分断するためだ。そして2手に分かれた艦隊が敵の後方と前方に分断された艦艇に襲いかかるというものだったのだよ。 そして遂に10月21日の夜半。敵艦隊はカディス港を出たのである。そしてトラファルガー沖にて、たぶん戦闘となるであろう。我が艦隊は27隻からなっており、艦砲も2200門を装備し水兵の士気も非常に高く、高い速射能力で散弾を敵乗船員に浴びせる事が出来るカロネ−ド砲を装備していたのだよ。で、フランス・スペイン連合艦隊の戦力はどんな感じかね」

ケンジ1号:
「まずフランス艦隊ですが18隻。そのうち4隻が艦砲80門装備、14隻が艦砲74門艦。スペインのグラビナ提督の艦隊は15隻の艦艇だったけど、艦装はお粗末だったみたい。連合艦隊の艦砲は合計2600門とややイギリス艦隊よりも優勢だったみたいですよ」

ネルソン:
「我々は精鋭艦隊だ! 全将兵に告ぐ! 昨夜のプランどおり攻撃せよ! 勝利の女神は、我々に微笑んだー!」

ケンジ1号:
「午前11時。まずコリンウッド率いる艦隊がフランス艦隊の戦列を分断するために攻撃。その15分後にネルソンはフランス・スペイン連合艦隊戦列前方を中心部から切り離すために攻撃。ヴィルヌ−ヴは旗艦から敵と戦っていない全ての戦列艦に、即座に最も近い敵艦に攻撃をするよう命じたが戦果が上がらず、10隻の戦列艦は後方で展開されている戦闘に加われないでいたようです。ネルソン提督が展開した孤立分断戦術に不意をつかれて混乱状態に陥り、それぞれ個別的戦闘にのめり込んだ。そしてヴィルヌ−ヴは、中央部をへこまされたので前衛に反転を命じたが、前衛の戦列艦は、命令の意味を全く理解できずにいたようです。もうこうなると提督のプラン通り間違いなしですね。ねえ提督!?」

ネルソン:
「………」

ケンジ2号:
「どうしたの提督、あんまり嬉しそうじゃないじゃない」

ネルソン:
「うーん、嬉しいのは間違いないのだがな……」

ケンジ1号:
「夕刻の5時から6時ごろにかけてフランス・スペイン連合艦隊は潰走状態になり、夜陰に隠れて逃げようとしたのだけど、オルテガル岬沖での最後の戦いで、フランス海軍は保有していた18隻のうち13隻の戦列艦を、スペイン艦隊は15隻のうち9隻を失ったみたいです。フランス側の将兵などの損害は3400人が戦死、1200名が負傷した模様です。そしてスペイン艦隊は、戦死者1000人で2500人が負傷。勝利おめでとうございます」

ネルソン:
「我方の損害は、艦艇は1隻も失わずに済み、戦死者400人程度で1200人が負傷したようだが、その戦死者に私も含まれておったのからだよ。元気が無いの当り前だろ!」

ケンジ2号:
「そ、そんなー! 提督が戦死しちゃうなんて悲しすぎる」

ネルソン:
「いや、これも運命なんだから仕方ない。それに死んでいった部下も大勢いるからな。ただ幸いなことに午後4時半、イギリス海軍勝利確定の報告を聞いてから私は果てたのだから」

ケンジ2号:
「どういう上状況の中で戦死されたのですか? こんな質問は失礼かも知れませんが」

ネルソン:
「私の乗船するヴィクトリー号に接舷したフランス艦レドゥタブル号の射手が狙い打った銃弾が私の肩を打ち砕き、胸を貫通したんだよ。致命傷だった。私は『神に感謝する。私は義務を果たした』と叫び、艦上で息を引き取ったわけだ」

ケンジ1号:
「トラファルガー沖海戦で完全に制海権はイギリスが握ることとなったし、ナポレオンを大陸に封じ込むことにも成功したよ。提督の遺体を載せたヴィクトリー号は、イギリス・ロンドンにはこばれ、生前彼が葬られることを望んでいたセント・ポール教会において国葬がとりおこなわれました。そしてネルソン提督の銅像は、この戦勝を記念してつくられたロンドンのトラファルガー・スクウェアに、約35メートルの高い円柱から侵略者に断固立ち向かうイギリス艦隊を指揮しているかのごとく、たっています。それは現在でもシンボルとなっています」

ネルソン:
「それは、とても光栄に思う。ありがとう、諸君!」

ケンジ1号・ 2号:
「提督、今日は本当にありがとうございました。さあ、みんな! ポートワインで提督に対し、乾杯!」

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